40歳の誕生日を迎え介護保険料の支払いを意識
神尾 てるあき
政治と介護を紡ぐ会
梅田みつよです
本を出版したときのこと
出版パーティーを岐阜県でやることになりました
みんなバッチリ揃って
記者会見かって勢いで
多くの人にお祝いしてもらって
嬉しかったよね
宮﨑なおきさん・・・

まさか
こんなに早く
お別れのときが来るとは
思わなかった
どうすんの
どうすんのよ
・・・
・・・
一生涯本を出すことなんてなかった私に
こうした機会を与えてくれて
宮﨑さんてナニモノだ!
思いもしなかったなぁ
こんな日がくるなんて
・・・
宮﨑なおきって人は
人を奮い立たせるよね

この人も
奮い立たされた一人で
熱い想いを抱いて立候補した

江戸川で
共に同志として頑張ってこられ
よき相談相手の
この人も
きっとニコニコしながら
宮﨑さんの話を聞いていたんだろうなぁ

知らないうちに
すっかり素敵な女性に成長し
そしてしっかり社会の歯車となって活躍してる
彼女は一番近くで宮﨑さんを
みてきた人だ
見てもきたが
看てもきた
彼女の乗り越えなければならないハードルは
きっとさらに上がったと思う

宮﨑さんは
聖徳太子みたいにマルチタスクができる
こういう人を
どうやって連れてくるのだろう

私には刺激が強すぎる日々で
ついていけてなかったけど
必死にあがいて
もがいて
これからも
もがき続けていくよ

知らないうちに
仲間が増えて
この本の
第二弾が生まれると思う
きっとその日も近い
そっと
そっと
見送るつもりで
私は
ぜったいに
号泣しないからね!
