闘病生活続編

宮崎 なおき

仲間たちは

政治と介護のことを紡いでいく上での活動や自身の考えや

政治家としてどんな想いで活動しているかなどを

綴っています💕

自分は

がんとの闘病を綴っています。

抗がん剤治療を開始して、もう2ヶ月が経過しました。

今まさに、副作用と向き合っています。

5月8日に3回目の抗がん剤投与してから

体調はびっくりするほど

絶不調💕

10日間ほどは

スープの具なしや、青汁などで過ごしました。

現在は少しずつですが、お粥みたいなものと温野菜が食べれる

ようになったのでホッとしていました。

しかし同時に、ひどい肌荒れに悩まさせるようになりました・・・。

肌荒れは

顔面、頭皮、首、背中、胸部、腹部

段々と広がっていっています。

シャワーを浴びるのも痛いくらいですし、夜も寝れない日々💕

しかし💕

それでも、出来る範囲で、掃除や洗濯の生活リハビリをして、散歩や、体操など

活動量は、減ったものの実施しています💕

そして、必ず「俺は、がんに勝つ」って唱えています💕

今の目標は、ちょっと本質からズレるんでが、スキントラブルの

解消を目指しています。

これ1回治さないと、色々と向き合えないので💕

寝れないのが続くのは、ちょっと恐怖なので💕

さて、次回の報告の時は、どうなっているでしょうかぁ💕

会員紹介
宮﨑なおき
宮﨑なおき
政治と介護を紡ぐ会 創始者
私は下記のスローガンを達成するためにも、この部の立ち上げと運営に積極的に取り組んでいます。

明日、急に介護の世界は変わらない
2025年までに、介護を変える力もない
でも諦めたら厳しい状況は変わらない
だから2040年までには、介護を変える

国が無視できないような存在に、我々介護職はならなければ待遇は上がりません。このようなスローガンにしたのか。

逆に言うと、国が無視できない存在になった時に、介護に関わる人の待遇は変わります。
それは結果的に介護に関わる全ての方の待遇につながります。

私たちはムーブメントを起こしていかなければなりません。
1人では力が及ばなくても、仲間が増えれば力になる。

一燈照隅万燈照国


を目指して活動し続けます。

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